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AI連携(MCP)
有料オプション

AIに話しかけるだけで、
GeoLeadの営業データをすばやく確認

AI連携(MCP)は、会社で利用を許可したChatGPT・ClaudeなどのAIから、GeoLeadの所有者・物件・案件・追客タスク・反響・キャンペーン・コンタクト履歴の情報を、自然な言葉で検索・閲覧できる有料オプションです。「この所有者の連絡履歴は?」「今月の反響は何件?」「〇〇駅周辺で最近反響のあった所有者候補は?」といった質問を、AIとの会話から確認できます。パソコン操作に不慣れな方でも、むずかしい検索条件を毎回設定することなく、必要な営業データをすばやく探せます。Model Context Protocol(MCP)対応のAIクライアントに対応し、REST APIと同一のお申し込みで両方を利用できます。

※ MCPは読み取り専用です。AIから顧客データや案件履歴を更新・削除する操作はできません。MCPで取得した情報は、所有者の氏名・住所・電話番号・メモなどの個人情報も含めて、お使いのAIアプリ・AIサービスに送られます。個人情報・機密情報を含むデータを扱う場合は、貴社の社内ルールおよび各AIサービスの規約・設定をご確認のうえご利用ください。

※ 有料オプションです。「API・MCP連携」のお申し込み1つで、AI連携(MCP)と開発者向けREST APIの両方をご利用いただけます。対応AIクライアント・プラン・接続方式により利用条件が異なる場合があります。

パソコン操作を覚えなくてOK

「〇〇駅の近くで、最近反響のあった大家さんを教えて」——そんな“ふだんの言葉”でAIに話しかけるだけ。画面の使い方を覚えなくても、AIがあなたの代わりにGeoLeadを調べて答えます。

こんなことが聞けます

「この所有者の連絡履歴は?」「今月の反響は何件?」のように、所有者・物件・案件・追客タスク・反響・キャンペーン・コンタクト履歴の情報を、AIとの会話から横断的に調べられます。

読み取り専用。AIがデータを書き換えません

GeoLeadのMCP連携は読み取り専用です。AIからは検索・閲覧・件数確認が中心となり、MCP経由でGeoLead上の顧客データや案件履歴を更新・削除する操作はできません。そのため、AIに質問しながら、所有者情報・物件情報・案件履歴・反響状況などを安心して確認できます。

追加費用なしで開発連携も

「API・MCP連携」オプション1つで、開発者向けのREST API連携も追加料金なしでご利用いただけます。将来、社内システムと自動でつなぎたくなったときも、そのまま対応できます。

※ MCPで取得した情報は、所有者の氏名・住所・電話番号・メモなどの個人情報も含めて、お使いのAIアプリ・AIサービスに送られます。個人情報・機密情報を含むデータを扱う場合は、貴社の社内ルールおよび各AIサービスの規約・設定をご確認のうえご利用ください。

どちらを使う? REST API連携とAI連携(MCP)

REST API連携AI連携(MCP)
こんな方に開発者・情報システム部門営業・経営など現場のみなさま
使い方プログラムから連携AIに“ふだんの言葉”で質問
データの安全性データは取得のみ(登記取得の依頼を除き、登録・変更はできません)安全最優先。AIの誤操作を防ぐ“見るだけ”設計
お申し込み「API・MCP連携」オプション1つで、どちらも利用可

REST API連携の詳細はこちら →

技術仕様(情報システム部門向け)⌄

Model Context Protocol(MCP)に対応したリモートサーバーを提供します。対応するAIクライアントから接続し、所有者・物件・案件・追客タスク・反響(QRコード・フォーム・GeoVoice)・キャンペーン・コンタクト履歴の検索・閲覧、件数集計と、不動産情報ライブラリ(国土交通省)の情報の照会が可能です(読み取り専用)。

  • 認証: Bearer Token(APIキー)認証
  • アクセス制御: IPアドレス制限(CIDR)・レートリミット・監査ログ
  • REST APIと同一のAPIキー・許可IP・利用期間で保護(1つのお申し込みで両方利用可)
  • 接続方式: HTTP/Bearer 認証、または mcp-remote 等のブリッジ接続に対応するAIクライアント。ChatGPT・Web版Claude 等はサービスのMCP対応状況・プラン・OAuth等により条件が異なります。

MCP連携(AI連携)についてよくある質問

GeoLeadはMCP(Model Context Protocol)に対応していますか?
はい。GeoLeadは顧客向けのMCP連携を提供しており、Model Context Protocol(MCP)に対応するAIクライアントから、所有者・物件・案件・追客タスク・反響・キャンペーン・コンタクト履歴の情報を自然言語で検索・閲覧できます(読み取り専用)。
GeoLeadをClaudeやChatGPTなどのAIクライアントから使えますか?
MCPに対応し、HTTP/Bearer認証またはmcp-remote等のブリッジ接続を利用できるAIクライアントから参照できます。ChatGPTやWeb版Claudeなどは各サービスのMCP対応状況・プラン・OAuth等の接続方式により利用条件が異なるため、お申し込み時にご確認ください。
MCP連携で何ができますか?どんなことが聞けますか?
「この所有者の連絡履歴は?」「今月の反響は何件?」のように、所有者の検索・詳細、物件ピン・案件・追客タスク・反響・キャンペーン・コンタクト履歴の検索、件数の集計などをAIとの会話から調べられます。いずれも読み取り専用のため、MCP経由でデータを更新・削除する操作はできません。
MCP連携とREST API連携は別料金ですか?
いいえ。「API・MCP連携」オプションのお申し込み1つで、AI連携(MCP)と開発者向けREST APIの両方を追加費用なしでご利用いただけます。
AIが会社のデータを勝手に書き換えませんか?
MCP連携は読み取り専用です。AIからは検索・閲覧・件数確認が中心となり、MCP経由でGeoLead上の顧客データや案件履歴を更新・削除する操作はできません。MCPで取得した情報は、所有者の氏名・住所・電話番号・メモなどの個人情報も含めて、お使いのAIアプリ・AIサービスに送られます。個人情報・機密情報を含むデータを扱う場合は、貴社の社内ルールおよび各AIサービスの規約・設定をご確認のうえご利用ください。

14日間無料トライアル

クレジットカード不要でお試しいただけます

※ DM印刷発送サービスはトライアル対象外です。登記情報の取得にはトライアル期間中の利用上限があります。

API連携次: AI掲載判定
最終更新日: 2026年9月15日
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