REST API 連携とは、REST API を通じて GeoLead と外部システムを接続する有料オプションです。所有者情報の取得や国土交通省の不動産データレイヤーの照会が可能で、Bearer Token 認証・IP アドレス制限(CIDR)・レートリミットに対応します。OpenAPI 3.0 仕様書が提供され、Swagger や Postman から迅速に導入できます。
※ API連携は有料オプションです。ご利用には別途お申し込みが必要です。
所有者情報の一覧取得・検索・DM送付可否の更新が可能。ページネーション・日付範囲・DM送付ステータスでの絞り込みに対応
緯度・経度を指定して国土交通省の不動産データレイヤーを照会。用途地域・ハザード情報・学区など30以上のレイヤーに対応
管理画面からAPIキーの発行・ローテーション・失効が可能。IPアドレス制限(CIDR)やレートリミットでセキュリティ対策を講じた運用が可能
OpenAPI 3.0準拠の仕様書をダウンロード可能。SwaggerやPostmanにインポートしてすぐに開発を開始できます
すべてのAPIリクエストはBearer Token認証で保護されます。リクエストIDによるトレーサビリティと監査ログで、API利用状況を把握できます。